2009年12月11日金曜日

米は国外展開のきっかけがほしいのであろう

米大統領がノーベル平和賞受賞、武力行使の正当性を主張


2009年 12月 11日 04:46 JST


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 [オスロ 10日 ロイター] オバマ米大統領は10日、当地で開かれたノーベル平和賞授賞式に出席し、同賞を受賞した。大統領は「戦時大統領」の受賞をめぐり議論があることに触れた上で、米国を守るために行動する権利を留保すると述べた。
 受賞演説で、武力行使は人道主義的理由に基づく場合など正当化されることもあるとし、武装組織アルカイダに対しては交渉は武力放棄につながらないと指摘した。
 また、国際法を順守しない国に対し「実質的な代償を強いる」厳しい措置が必要と主張した。核問題をめぐって欧米と対立するイランと北朝鮮について、交渉引き延ばしなどの外交戦術に触れ、国際社会とゲームすることは許されないと述べた。


イラン→アメリカを牛耳るユダヤのシオニズム支援でイスラエルの脅威をたたく。石油資源のある地域に交渉ではなく直接の所有権を獲得したい。


北朝鮮→米国がなんらの関係もないアジア地域にプレゼンスを確保したい。


アフンガニスタン→ビンラディンを追っている名目でアフンガニスタンの統治機構押さえる。米国の政府系企業の事業を展開させる。


米国は緻密にやっておりますが、やっていることは盗人です。大英帝国以来アングロサクソンは盗人です。


オバマ平和賞もなんか裏があります。ノーベル賞は無くしたほうがいいかもしれません。

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