http://lh4.ggpht.com/_JQyOtdRmXiw/S2-4XG6sYmI/AAAAAAAAElg/WdzIAybDwEQ/s720/%EF%BC%91.jpg
http://lh4.ggpht.com/_JQyOtdRmXiw/S2-4W8xN3zI/AAAAAAAAElY/FuobaBYJtW8/s720/%EF%BC%92.jpg
http://lh4.ggpht.com/_JQyOtdRmXiw/S2-4XQiHoNI/AAAAAAAAElc/zHnXMgZk9tY/s720/%EF%BC%93.jpg
懲罰的であり幼稚な手法であきれかえる事案が発生していますね。
都教委は教員の評価を校長にの権限とし、実施させています。
評価はABCの三段階です。
A20% B60% C20% とする通達がでています。
また、A教員はC教員の給料の一部を獲得できるよう報酬に関する取り決めがあります。
数年前から実施されたものです。石原都知事の思想の影響も感じられます。
校長の権限が弱すぎるように思います。土肥氏は、民主主義的手法を優先したかったようですが、
都教委はトップダウンを強行したかったようです。確かに、職員会議を妨害し、
校長にけんかを売る平教諭がいました。
0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。