2010年2月10日水曜日

■内政干渉指揮系統


指揮系統
米国→政治家(特に清和会はもっとも忠実なポチであった)
米国→官僚(検察庁・宮内庁・財務省・外務省は特に)→政治家の政策に口をだす
米国→官僚(総務省など)→メディアと指揮が下り反米政治家を失脚させる。逆に親米は誇大に見せるよう指示。
どうしてもという場合米国のエージェントにより直接反米政治家を失脚させる。

などなど

とにかく首謀者は米国

実は民主主義が骨抜きであることを日本人にわからないように実施。

近年、戦後の主権在米の全貌が広く認知されてきている。

米国は戦勝国の権利とばかりの意識で日本を見ている。65年たった今も。

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