2009年11月14日土曜日

人権

痴漢→婦女暴行 巨大ターミナルで“見殺し”にされた女子高生の悲劇[photo]産経新聞) 9時9分


人権に疎い日本ではこういった事案を優先事項にはしないでしょう。恥ずべきことです。
人権侵害の防止や監視や処罰は社会基盤の基礎ですがなぜか後順位です。


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有害情報があふれています。
有害情報がなぜ有害と言われるのかそのゆえんに関してあまり考えてきませんでした。
有害性の証明が難しく、上記のような犯罪が有った際に相当因果関係が構築できないというのも有ると思います。要するに罰することができません。

小学生の90%以上がインターネットにふれています。ブロックも申し訳程度です。有害情報をじゃんじゃん垂れ流す企業は無責任では無いでしょうか。洗脳にかかった児童生徒がたくさんいる学校(想像)でなにが起るかとてもこわいです。なんでもありではないと思います。

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