2010年5月27日木曜日

指導主事がきた

指導主事がきて研究授業をみるという活動がある。

たいしたものではなかったし、研究授業の講評の仕方で授業的にやって見せることができたはずだが、自分でいって自分で笑うという低次元な講評であった。

また、指導要領の記載内容に詳しいというか、文科省寄りの人物で教育というか虚育になっていた。

指導要領は文科省が大学の人間などに作らせるものだが、ロジカル面で問題があり、読み物の体をなしていない。

学習指導要領は読めない、国策満載で税金の無駄となっているので国民の手で作り直す必要がある。




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